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​ヴェルデ サロン

​VERDE SALON

日常の中で、

整った感覚に戻れる場所

VERDE SALONは、
VERDEが大切にしている感覚を、

日常の中で無理なく保つための環境です。


あなたが必要と感じるものを

あるときは受け取り、

あるときは誰かと共有したり。


あなたのペースで、

無理のない自然なつながりが生まれます。

VERDE SALONの位置づけ

VERDE SALON LP タイトル画像.png

VERDEには、


・マンツーマンセッション
・グループセッション
・学び・育成

といった、目的やタイミングに応じた関わり方があります。

 

VERDE SALONは、
それらのどれにも属しません。

 

VERDE SALONが担っているのは、整った状態を保つためのつながりであり、枠組みです。

 

大きな変化を起こすよりも、

日常の中で、緩やかに整い続けていくことが、結果としてあなたの大きな支えになります。

サロンで大切にしていること

VERDE SALONでは、

・少しの違和感に早く気づける
・無理が大きくなる前に立ち戻れる
・一人で抱え込まずに済む

といった、小さな調整が

自然に起きることを大切にしています。

大きな変化を起こすことや、
すぐに成果を出すことが目的ではありません。

また、サロンとの関わり方も

能動的である必要はありません。

 

ただ受け取るだけ、

そっと感じるだけでも大丈夫です。

 

その時のあなたの心地よさで、

全てを選べます。

 

あなたの心地良さを最優先にすることで、
自然とあなたが整い、
緩やかな変化が生まれていきます。

 

VERDEの考え方や感覚に、

ときどき立ち戻れる。


そのきっかけの場として、

いつでもあなたを待っています。

「どう在るか」に触れる場所

VERDE SALONでは、
能動的である必要はありません。

・発言しなくてもいい
・直接参加しなくてもいい
・何かを出さなくてもいい

ただ、在り方に触れることで、
あなたが整い、
緩やかな変化が生まれていきます。

VERDEの考え方や感覚に、
ときどき立ち戻れる。


そのための環境として、
いつでも存在しています。

どんな関わり方ができるか

VERDE SALONでは、

その時々の状態やペースに合わせて

関わり方を選ぶことができます。

・ヴェルデカフェ
・グループセッション
・オープン質問会
・継続的な配信コンテンツ

すべてに参加する必要はありません。
必要なものを、必要なタイミングで
受け取ってください。

※ 各活動の詳細は、公式サイトにてご案内しています。

この場所の空気感

〜ヴェルデカフェより

ヴェルデカフェは、
メンバーがゆるやかに集い、
安心して過ごすオンラインミーティングです。

 

話す内容や参加の仕方に、
決まった正解はありません。

・聞くだけの参加
・カメラオフ
・途中入退室

どれも自由です。


星本が全体の進行を行いながら、
その時々に必要な話題や、
日常を穏やかに過ごすための視点を
共有しています。

​参加できない日があっても

VERDE SALONの関わりは、
イベントやミーティングの時間だけに
限りません。

・メンバー限定メルマガ
・音声・動画アーカイブ
・日常の中で受け取れる配信​​

忙しい中でも、
無理なくつながりが保たれるよう
設計されています。

リアルタイム参加が難しい方も、
ご自身のペースでご利用いただけます。

会員の種別について

VERDE SALONでは、

「上位だから良い」

「下位だから足りない」

という考え方はしていません

・今は受け取るだけで十分な時期

・今は少し関わりを深めたい時期

その時々の自分に合った距離感を、

自然に選び直していくことを大切にしています。

 

会員種別は、

関わり方の違いを表すものです。

 

一度決めたあとでも、

状況に応じて見直すことができます。

※ 会員種別・特典の一覧は、

こちらのPDFでご案内しています。

​よくあるご質問

ご不安な点があれば、以下も参考にしてみてください。

体験入会について

VERDE SALON LP タイトル画像.png

VVERDE SALONでは、
30日間の無料体験期間を

ご用意しています。


・体験期間:30日間
・入会金:なし


サロンの雰囲気を体験してから、
継続をゆっくり検討できます。

まずは、そのままの雰囲気を

実際に体験してみてください。

VERDE SALON_edited-2.jpg

VERDE SALONは、
今の自分に必要なものを、
必要な分だけ受け取る場所です

少し気になる。
それくらいで大丈夫です。

必要なとき
そっと立ち寄れるように、
いつでもここにあります。

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